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Andante


「 は じ め ま し て 」



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初夏の丘で出会った

名前のない 美しいあなた


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美瑛・富良野には、徒歩でしか登れない道や、地図に載っていない道がある。

だからでしょうか、通い続けて約10年経った今でも、
新しい道を見つけたり、はじめて出会う木々たちがいたり・・・
発見の連続なんです (O*'v`*)


↑ この場所( 木 )も、はじめて。

畑に足を踏み入れないよう、注意しながら撮影していたら、
偶然、地主さんの軽トラが通りました。
カメラから目を離し、運転席に向かって軽く会釈をしたら、応えてくださった。




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今頃、この木も美しい緑の葉を付け、畑にも芽が出ていることでしょう。

また、会いに行くからね。
名前のない、美しいあなたに・・・


* タイトルの Andante とは、音楽の速度記号のひとつで 「 歩くような速さで 」 という意味です



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* あ り が と う *

半年ぶりに開けたコメント欄に、たくさんの言葉を寄せてくださり、本当にありがとうございました m(_ _)m
6月21日現在、頂いたコメントには、すべてお返事を書かせて頂きました。
コメントを頂いた皆さまのブログへも必ずお邪魔しますので、もう少し時間を頂けますか。




mika


by micamelife | 2016-06-22 00:00 | *Biei & Furano*

愛し君へ


もろともに あはれと思へ 山桜 花よりほかに 知る人もなし



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山桜よ 私があなたを愛しむように 私のことも愛おしく思っておくれ

こんな山奥では 私を知る者は あなた以外にいないのだから


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* mikaが行く! 北海道の桜 vol.8


山奥というほどでもないのだけれど、農家さん以外に人はいなくて、
こーーんな見事な絶景を、またまたふたり占め!!


十勝岳連峰を背に咲く見事なエゾヤマザクラ。
この場所を見つけたのは2年前、道を間違えたことがキッカケでした。

「 今年も、あの場所に行きたい! 」
そう言ったら、何の迷いもなくここへ辿り着いた相方。
男性って、地図の飲み込みが本当に早いですよね、いつも感心してしまいます。

助手席とは名ばかりの、道眺め係なわたし・・・(;´∀`)




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こちらも十勝岳連峰を背に咲く桜たち。
芽吹いたばかりの新緑と肩を並べている姿が、なんとも愛おしい風景でした。


撮影中の約10分間、車は1台も通ることはなく、とても静かなじかん。
シャッター音と風が心地良い。
春と冬の美瑛は、人が少なくて落ち着きますね (´ω`*)



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mika


by micamelife | 2016-05-31 00:00 | *Biei & Furano*

桜人ふたり


匂へども 知る人もなき 桜花 ただひとり見て 哀れぞと思ふ



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美しく咲き誇っているのに それを知る人もいない桜よ

わたしがひとり見て 素晴らしい風情だと思う


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* mikaが行く! 北海道の桜 vol.7


この和歌にもあるように、ここの桜を知っている人はいない・・・
とまではいきませんが、
でもね、少なくとも、わたしが行ったときは、だ~れもいなくて、文字通りひとり占め!

いや、相方もいたからふたり占めか (;´∀`)



5月8日、ここへ来たときは、まだ咲いてないなんてレベルじゃあなくって、
蕾も、ちっとも色付いていないものだから、
この場所は本当にお目当ての場所なのか、そしてそもそも本当に桜あるの?という感じ。笑

けれど、僅か1週間で ↑ ここまで咲くのですから、自然のパワーに驚きです。
見頃を逃し、見事に散ってしまった木もある一方で、
こんなふうに時間差で次々と咲いてくれるので、長く楽しめているのかもしれませんね。



**********



さすがの北海道・・・というか、札幌や美瑛・富良野方面も、桜は既に散っています。
いつまでも引っ張ってしまってごめんなさい m(_ _)m
少しでも楽しんで頂けるようにと、撮り方や、撮影場所が違う写真を選んで更新しています。
あと3回ほどで終了予定ですので、お付き合いくださいませね。

次々とお花が咲き始めて、さわやかな季節ではあるのですが、
今年も去年同様、毎週末撮影へ出掛けることはできないため、残念ながらこれが精一杯。


ご理解頂けましたら幸いです。



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mika


by micamelife | 2016-05-26 00:00 | *Biei & Furano*

惜 花


空蝉の 世にも似たるか 花桜 咲くと見しまに かつ散りにけり



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桜の花は 儚いこの世によく似ている

咲いたと思えば 見る間に早く散ってしまったよ


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* mikaが行く! 北海道の桜 vol.4


朝陽を浴びて輝く、満開の桜を撮りに行こう! 」

そう意気込んで、21時には寝た訳ですが・・・
ものの見事に寝坊して、美瑛に着いたのは、早朝5時過ぎのこと。
暖かくなり、夜明けの時間も随分と早くなったのでね、
この日の日の出時刻は4時5分、1時間以上も遅れて着いてしまったよ (;´∀`)


しかも、満開ではなく、↑ ご覧の通り、ほぼ葉桜・・・

ひとつ前の記事にも書きましたように、エゾヤマザクラは本当に短命な桜。
まして、遠方に住んでいるともなれば、
満開のタイミングを狙うことは、とても難しいのです。




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ちなみに、↑ こちらは1週間前の5月8日に撮影したもの。

たくさん咲いているようにも見えるかもしれませんが、
まだ殆どが蕾の状態で、横構図では撮れないほどに、淋しい印象でした。
それが、ものの1週間の間に満開を迎え、散ってしまったのですから、なんと儚い命でしょう。





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寝過ごし、おまけに桜も散って・・・
「 あ~ぁ 」 なぁんて思ってしまいそうなものですが、
↑ こんな景色が出迎えてくれるのだから、やっぱり病みつきになる街なんですよね。


さて、当ブログでは、引き続き、満開を過ぎてしまった美瑛・富良野地方の桜ですが、
大好きなまさみさんは、まさにベストなタイミングでいらしたのでは?と、勝手に思っています~♪

美しい桜色の余韻、まだまだ楽しみにしておりま~す ヽ(*´∀`)ノ



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mika


by micamelife | 2016-05-16 00:00 | *Biei & Furano*

拝啓、花嵐様。


吹く風に あつらへつくる ものならば このひともとは よぎよと言はまし



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花を散らす風に 注文をつけることができるならば





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この一本だけは避けて吹けと言おうものを


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* mikaが行く! 北海道の桜 vol.3


この詩には、この場所しかないと思っていた。

悪天候続きだったGWの最終日、好天と共に、ちょうど満開を迎えたこの桜は、
身体を持っていかれそうなほどの強風に耐え、美しく咲き誇っていました。


北海道で多く見られる 「 エゾヤマザクラ 」 は、
咲いたと思えば、僅か2日ほどでその命を終えてしまうため、見頃の時期がとても短い。
ここの桜も、良い時期に見られたのは、はじめてだったのです。

いかにも美瑛・富良野地方らしい風景に満開の桜、感無量でした (T_T)



**********



「 ここを撮るなら逆光が良いよ 」

中西敏貴さんが、そう仰っていたのに習い、傾きかけた午後の陽の光で撮ったのが ↑ の2枚。
17時くらいまでねばっていたかったのだけれど、15時半でタイムリミット。
そして・・・



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こちらがベタ光で撮った1枚。

メルヘンチックな色合いになって、山のディテールもくっきり。
これはこれで可愛らしい気もするけれど、立体感はない。
やっぱり光って大事なんだなぁ~って、改めて痛感した瞬間なのでした。


* ちなみに、タイトルの 「 花嵐 」 とは・・・桜の花の盛りの頃に吹く強い風のこと



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mika


by micamelife | 2016-05-12 00:00 | *Biei & Furano*

睦月のダイヤモンド


晴れ渡る 睦月の空



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青い影が伸び





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木々が目覚める刻





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キラキラと舞う 儚い宝石たち


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融雪剤のアートが見られる3月の美瑛。

それなのに・・・
このブログでは、まだ白い世界の写真を引っ張ります (;´∀`)



この写真 ( ←過去記事に飛びます ) を撮った数十分後に撮影したのが、↑ の写真たち。
雪雲に覆われた真っ白な空が嘘のように晴れ、
視界には、キラキラと輝くダイヤモンドダストが・・・!!

この日は湿度が低く、見られないだろうと予想していたのでね、
ダイヤモンドダストの撮影ポイントとは程遠い場所におりました (´д`)
読みが甘かった・・・まだまだですね。


美しい霧氷たちは、日差しが降り注ぐと融けてしまうので、
まさに早起きの特権!!

こんな朝に魅せられて、来シーズンの冬も、丘へ登ることでしょう。



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* コメントをくださった皆さまへ *
遅くなってしまいましたが、3/24現在、頂いた全てのコメントにお返事を書きました。
お時間のあるときに、ご確認くださいませ。




mika


by micamelife | 2016-03-24 00:00 | *Biei & Furano*

冬空にマーマレード


今にも泣きだしそうな 鉛色の空が

マーマレード色に染まってゆく



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粉砂糖のような雪を散らして

美味しい朝を 召し上がれ


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天気予報ってスゴイもので、ちゃーんと当たるんですよね。

この日も、本当に晴れるの?ってくらいの重たい空が、
みるみるうちに明るくなって・・・
キラキラと舞う、自然の贈り物まで見られたのだから。

その様子はまた次回以降に・・・♪




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↑ 相方です (;´∀`)

雪がつく~!とか、そんなの気にしてられない!!
冬の撮影は、いつもこんな感じです。
もちろん、迷惑をかけない程度に・・・ね。




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いくつかお知らせを・・・ m(_ _)m


* 蒼さんのお店で写真展に参加しています *

前回に引き続き参加しております。
「 花 」 をテーマにした作品を2点出展していますので、
お近くの方はぜひ・・・♪

詳しくは蒼さんのブログ(*'v`*)ノ



* HEART TO HEART 3.14 *

Ricoちゃんの素敵な企画。
いろいろあって、全く写真を撮りに行けていないのでね、
今回は無理かな・・・と思っていたのだけど、
なんとか参加できそう~、ホッとしています (*´ο`*)=3
Ricoちゃん、よろしくね★

詳しくはRicoちゃんのブログ*・*゚.:。+゚+



それから・・・mika × SHA-girl @ Okinawa記事ですが、
データを保存しているHDDが読み込めなくなる事案が発生・・・orz

恐らく、PCと接続するUSBコードが、中で切れていると思われるのですが。
新しいものが届き次第、また載せていく予定です。
亀さんペースに拍車がかかっていますが、どうぞよろしくお願い致します。



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皆さまのブログへの訪問を優先させて頂きたいので、
イイネ・コメント欄共に閉じています。

また次回の記事から、よろしくお願いします m(_ _)m




mika


by micamelife | 2016-03-10 00:00 | *Biei & Furano*

ORDINARY


* はじめに *

この記事における一部文章、及び写真は、
写真家・中西敏貴さんの承諾を得て掲載しております m(_ _)m




なにごともない

かけがえのない日々を

ここで生きよう

きみと、ずっと

中西敏貴さん写真展 「 ORDINARY 」 より



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ちょうど1年前。
この丘で、憧れの写真家である中西敏貴さんと偶然お会いした。

あの日は、澄み切った青空と青い影の丘だったけれど、
今日 ( 21日撮影時 ) は、やさしい薄曇り。
かと思えば・・・





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雲の隙間から光が射し込み、雪原には青い影。
時間にして、僅か5分ほどの出来事。


冬の美瑛は、晴れている方が珍しいと言われるほど。
山に囲まれた地形故か、雲が滞留しやすい。
その1日を追えば追うほど、天候の変化のめまぐるしさに驚く。

けれど、どんな色も、それが美瑛の日常の一部。
まさに 「 ORDINARY 」

そして、そんな日常の風景が、わたしにとっては特別だ。


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ちょっと写真のお話です。
堅苦しいのが苦手な方は、華麗にスルーしてくださいね★


中西敏貴さんの写真展 「 ORDINARY 」 を見に行って来ました。

1年前、あの丘でお会いしたことを覚えていて下さった。
「 この作品を撮ったとき、光はこんな感じだった 」
「 これはね、実はこうなんだよ! 」
「 この木がとっても愛おしく感じてね 」
そんなふうに、ひとつひとつ惜しげもなく解説して下さるお人柄と、
美しい作品の数々に、ただただ感動した。


美しい風景を、ただ撮るだけの 「 撮らされた1枚 」 ではなく、
偶然にさえ思えてしまう自然現象でさえ、
予測し、光も構図も全て計算した上で撮る1枚。

向き合えば向き合うほど、風景は応えてくれるのだと、改めて感じた。



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「 ORDINARY 」

〒 071-0208 美瑛町本町1-58  丘のまち交流館 bi.yell


「 じゃんじゃん宣伝してください! 写真も撮っていいよ!! 」
中西さんのお言葉に甘えて、会場の写真も撮らせて頂きました (●o'∪`o)ノ
* 掲載許可も頂いております。

中西さんの 「 日常 」 に、惹き込まれること間違いなしです。



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今月初旬より、エキブロのコメント欄に不具合が起きているらしく、
せっかく頂いたコメントへのお返事も、反映されません・・・
レコメは必ず書かせて頂きますので、ご理解くださいますようお願い申し上げます m(_ _)m




mika


by micamelife | 2016-02-23 00:00 | *Biei & Furano*

Mr.Lonely


「 ひとりぼっちなのかい? 」



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この広い大地の中で

名前もない1本の木の存在は あまりにちっぽけだと

そう思われているのかな


けれど・・・





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こう見えて 結構賑やかなんだ

会いに来てくれるちいちゃな友人や

「 綺麗ね 」 そう言って撮ってくれる人がいる


ひとりだけど 独りじゃないんだ


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名前はないけれど、広い大地に悠然と根を張る木々たち。
美瑛・富良野は、こうした風景であふれています。

地図に書き込まれなくたって、観光バスが停まらなくたって、
そっと切り取るだけで絵になり、
たまらなく愛おしい日常風景が、そこにはある。


昨シーズン夢中で追いかけた、雪原に伸びる 「 青い影 」 。
今年は、その青い影にエゾユキウサギの足跡を添えて ( ・×・)

berryさーん、わたしが見た「 あの木 」は、こんな感じだったよ★



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本日はコメ欄閉じています m(_ _)m
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mika


by micamelife | 2016-02-16 00:00 | *Biei & Furano*

真冬の交響詩


どこまでもピュアに

どこまでもまっすぐに



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大地の詩( うた )を 奏でよう





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こころの隙間に そっと寄り添う

どこまでも透明なメロディーで・・・


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沖縄フォトの予定だったのだけど、どうしても書きたい記事がありまして・・・
イメージに沿うように、美瑛フォトで更新します m(_ _)m


うんと冷えた真冬日の朝。
心地よい寒さの中、目に飛び込んできたのは、霧氷で覆われた木々。

シルバーに、ほんの少しブルーを混ぜたようなその色は、
日の出前の静かな空に溶け込んでいた。
陽の光を浴びて、キラキラと輝く姿も、もちろん撮ったのだけれど、
この白い世界も好きなのです。



**********



ここからは、ちょっと雑談です。

「 どうしても書きたかった記事 」というのは、玉置浩二さんのこと。
両親が、ちょうど彼の全盛期の世代で、
車で、家で曲が流れ、わたしもそれを聴き育ちました。
だからでしょうか、自然と歌詞も覚え、今も好んで聴いています。


そして、先日、札幌で開催された玉置さんのコンサート、
KOJI TAMAKI Premium Symphonic Concert - Curtain Call -
に行って来ました (*>ω<)ノ

はじめて見る玉置さん、はじめて聴く生の歌声、しかも席は前から7列目!
もう・・・もうね、異次元でした。
「 歌が上手すぎる 」、結局はこのひと言に尽きるのだけど、
感じたことは、伝えたいことはたくさんあって。

力強いけれど、やさしくて透明で伸びやかで・・・
こころの隙間にすぅっと入ってくる歌声に、何度涙がこぼれたことか。
皆さん、ハンカチやティッシュを持ちながら聴いていました。


まるで交響詩のように、フルオーケストラと共に奏でられた曲たちは、
もちろんどれも素敵だったけれど、
マイクを使わずに歌ってくれた、ラストの一曲が特に素晴らしかった。
あの歌声を、忘れることはないでしょう。

本当に素晴らしい夜でした (*'v`*)



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次回こそ沖縄フォトをお届けします。

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mika


by micamelife | 2016-02-03 00:00 | *Biei & Furano*


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